お知らせ

まつりでみかんや米販売

JA粕屋北部プラザと古賀、古賀インターの各支所職員は11月16日古賀市役所駐車場で開かれた「第40回まつり古賀」で、粕屋産のみかんや米を販売しました。
まつり古賀は古賀市内の飲食店や小売店をはじめ、地元企業や食品関連企業が多数出店し、特別価格で自慢の商品を販売する古賀市最大のイベントとなっています。
JA粕屋の販売ブースでは、販売開始前からみかん購入の行列が出来、1袋500円の早生みかん500袋が約1時間で売り切れました。
販売を担当した北部プラザの森課長は「今年のみかんも例年になく大盛況で完売となった。今後も生産者との協議のもと、規格・糖度にこだわった質の高いみかんを供給していきたい」と話していました。

TOP